性質の悪い外国勢力

Posted 8月 3rd, 2014 by 川崎純情小町

子供の安全と、外国企業の利権と、どちらが大事なのか選択しないといけない局面に来ている。
とは言え、ここも答えはもう分かっている。

大人はアメリカや韓国や中国が怖くて逆らえないので、子供は自分で自分の身を守らないといけない。 民主政権時代に、これは中韓由来ですと明示せず、中韓由来ゆえのリスクの説明もせず、これが今の流行だからそれに乗るのが正しいと宣伝したのも大人ならば、米中韓が怖いから、女子供が殺されても彼らには逆らいません。
というのも大人で、実にみっともない話。 人生の先輩で知識を持っている大人が、性質の悪い外国勢力が何をやっているかについてダンマリなので、子供は知らずに韓流大好きになってついていったり、韓国起源とは知らずに染まってしまう。 大人が韓国を恐れているうちは、子供の韓化や、子供が韓国企業や腹の悪い在日に食い物にされることは防げない。
しかしダンマリな大人が多数派だった一方で、韓国は危ない、LINEは危険と言い続けてきた大人もいることもまた事実。

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