電化生活を支える

Posted 8月 4th, 2014 by 川崎純情小町

ギャグセンスある嘘ならいいな(´∀`)ただし、
アフリカの奥地などで、取り敢えず電灯があれば

夜も本が読めるというような村で電気を作ろうと思うと、原発はもちろんのこと、火力でも水力でも地熱でも大変ですから、太陽光発電と蓄電池の組み合わせが簡単で便利なわけです。
そして、我が家のように極普通の住宅でも簡単に設置できるわけで、家族4人分の電化生活を支えるのには十分な電力を得ることができます。
そういう意味で小規模分散型の電源としては最も手軽なものです。原発電力だと国内の2、300kmでも送電ロスがあるから、都内にLNG発電所を作る必要があるのに、太陽光電力だとサハラ砂漠から世界中に送電してもロスしないんですね! 
さすが太陽光はレベルが違いますねグッド(上向き矢印)わーい(嬉しい顔)そもそも「太陽光電力だとサハラ砂漠から世界中に送電してもロスしない」とは、どこをどう読んでも、そういう理解はできないでしょう。これは理科ではなく国語=日本語の読解力の問題でしょうか。
いくらロスをしても、それ以上のメリットが得られれば、ロスは問題ではありません。

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