対応を見て楽しむ

Posted 7月 29th, 2014 by 川崎純情小町

これからのマスゴミや9条教やどっかのプロ市民団体などの方々がどのように反応するかだけが楽しみなわけですが、今のところ沈黙しているわけで、

南トンスルランドに流す銃弾はきれいな銃弾なんでしょうな。こいつらにとってはwww
これが米軍だったりすると、武器輸出違反。憲法九条違反の集団的自衛権などで騒ぎ立てると思いますが、こういう自称平和団体とかいう類の輩の対応は非常に分かりやすいwww
とかいうダブルスタンダードの対応を見て楽しむことがこの件の正しい見方であって、一応前例を作れば、武器輸出三原則の見直しのきっかけになるわけで、武器輸出というのも、一種の外交の道具なわけで、安全保障として必要な手段なわけです。
如何なる状況でも戦わないというのは現実逃避でしかなく、綺麗事にすがって美化することなど、それこそゆとりの国の王子様みたいなもんだしなwww 国際社会で生きるというのは、国際的なルールには従うのが筋で、それこそ郷に入れば郷に従えの論理で、例え敵国であっても、正式な手続きを踏んだものに対しては、それに従うべきであって、それが普通の国としての対応なわけです、ハイ。

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